ソフトウェア開発キット



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Spinnaker SDK

Spinnaker SDKは、FLIRのマシンビジョン開発者向けに構築された次世代GenICam3 APIライブラリです。アプリケーションの迅速な構築を支援できるように設計された、SpinViewと呼ばれる直感的なGUI、豊富なサンプルコード、総合的なドキュメントを備えています。Spinnaker SDK はFLIR USB3、10GigE、大半のGigE エリア・スキャン・カメラに対応します。 サポートプラットフォーム:Windows 7 (32- and 64-bit) / Windows 10 (32- and 64-bit) / Desktop Ubuntu 18.04 (64-bit) / Desktop Ubuntu 16.04 (32-bit) / Ubuntu 18.04 (ARM64) / Ubuntu (16.04 ARMHF & ARM64) / MacOS (Mojave & High Sierra)

Ladybug SDK

すべてのLadybug®システムには、画像取得、全方位画像制作、パノラマ画像制作、カメラ設定を管理するための豊富な機能を備えたソフトウェア開発キット(SDK)が付属しています。Ladybug SDKにはLadybugCapProプログラム、C/C++プログラミング環境ですばやく作業を開始するためのソースコード、カメラのデバイスドライバー、アプリケーションプログラミングインターフェイス(API)ソフトウェアライブラリが含まれます。APIにより、Ladybug機能をカスタムアプリケーションに統合することができます。

FlyCapture SDK

The FlyCapture® Software Development Kit(SDK)により、32ビットまたは64ビットのWindowsまたはLinuxで同一のAPIを使用して、FLIR USB 3.1、GigE、FireWire、USB 2.0カメラを制御し、画像を取得するための共通ソフトウェアインターフェイスが提供されます。 注記:Blackfly S カメラは最新SDK:Spinnaker を採用しています。また、Spinnaker はあらゆるUSB 3.1 およびGigE エリア・スキャン・カメラに対応します。

FLIR PTU-SDK

パン/チルトソフトウェア開発キット

フリアーシステムズのモーションコントロールシステム(MCS)が搭載されたFLIR MCSパン/チルトユニットは、高性能な制御と低遅延、低ジッター、高コマンドレートを両立させるよう設計されています。このユニットを制御する方法はいくつもあります。FLIR MCSパン/チルトユニットはEシリーズのコマンドリファレンスマニュアルに記載されたシンプルなASCIIコマンドプロトコルも、ポータブルC言語ライブラリ(PTU-SDK)がサポートするバイナリコマンドにも対応します。PTU-SDKはソースコードとして提供されるため、どのコンピューティングプラットフォームでもコンパイルできます。それによって、アプリケーションからパン/チルトユニットへ、シリアルやイーサネットインターフェースを介してシームレスにコマンドを送信することが可能になります。

Triclops SDK

Triclopsソフトウェア開発キット(SDK)はすべてのPoint Grey IEEE-1394ステレオビジョン製品に付属しており、ステレオビジョンテクノロジーを使用してリアルタイムの深度レンジ画像を提供します。

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